スマートフォン用メインイメージ

プラセンタで明るい子作りに挑戦

私たち夫婦が初めての子を授かったのは私たちが結婚してから2年目のことでした。

結婚生活はとてもうまくいっていたのですがなかなか子どもができないことに不安も抱きつつもいつか授かるだろうと気長に生活していました。

2年目にしてやっと子どもを授かった私たちは本当に嬉しかったです。

子どもができるという感覚が全く分かりませんでしたが、今でもその時の嬉しさは形容しがたいです。

子どもができて生活や仕事においても色々と変化が起き、やっとの思いで生まれた男の子は私たちのかけがえのない宝物でした。

父親としての覚悟を決める半面男として妻と子を守っていくという重責を感じながら喜びに浸っていました。

子は健康で元気やんちゃそのもの、特に何の異常もなく本当に元気です。

子どもが元気でいてくれることがこれほどまでに幸せだったんですね。

親の気持ちというものが良く分かりました。

一人目の子が出来てからやはり二人目もほしいと妻と相談するようになりました。

ある程度子どもも大きくなり歩けるようにもなったので再び頑張る事を決意しました。

そのことをかかるつけのお医者さんに相談した所、今回は気をつけた方が良いといわれまして少し驚きました。

お医者さんに、始め妊娠するまでに2年かかっているのでもしかしたら子どもができにくい体質なのかもしれないということを言われ、確かに2年かけて子どもを授かるというのは長いのかもしれないと感じなにか対策はないものかと聞いたところ耳にしたのがプラセンタというものでした。

このプラセンタは胎盤から抽出されたお薬だそうで子作りをするのに役立つという事で飲んでみることにしました。

プラセンタは細胞を新たに生み出したり細胞活動を正常に行えるようにする機能があり、女性にとっても男性にとっても子どもを作るのに役立つものであるという事がお医者さんの説明で分かりました。

こどもを作るのに2年かかったという点から私か妻のどちらかにそういう体質があるのだろうというのはお互い分かりましたが、そんなことは正直どうでもよく余計な詮索をするつもりもなかったので二人で仲良く飲むことにしました。

このお薬少ない量であれば子どもに飲ませてあげてもホルモンバランスや成長促進につながるので安心であると聞き、家族で飲んでみるのも良いかと始めてみました。

驚くことに、このプラセンタを飲み始めてまず肌がきれいになりました。

男である私まで肌がツルツルになってしまい少し恥ずかしかったのですが、仕事場でも褒められて有頂天になりました。

そして1週間くらいしてからはっきりと変化が現れ始めました。

営みの際の射精量がいままでよりも多くなっていると感じたのです。

妻もそれは実感した様です。

妻は前よりも身体が温かくぽかぽかすると言っていました。

これはいけるかもしれないと頑張った2カ月後には子どもを授かっていることがわかりお医者さんとも一緒に大喜びしました。

しかもその子は双子でその後の経過観察でも健康であることがわかり息子も大喜びしていました。

少し心配だったのが薬を飲んでいたという点ですが、お医者さんいわく全く問題ないとのことでした。

それでもなかなか不安はぬぐえず、無事に生まれてきてくれることを祈って出産日、無事健康な男女を家族に迎える事ができました。

今では家族5人で毎日激しい唐揚げの争奪戦を繰り広げています。

本当に幸せです。

プラセンタという方法、もし子作りで悩んでいましたら試してみてはいかがでしょうか。


WHITE'stプラセンタエキス原液

文字サイズ
大 中 小
Copyright© 2010 placenta life All Rights Reserved.