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冷え性に困ったらプラセンタ

体の至るところの症状に効果を発揮するプラセンタですが、冷え性にも効果があります。

なんだか体が疲れやすい、なかなか疲れが取れないなど、
病気ではないのに体の不調が治らないなんてことがありませんか?
歳のせいだと思ってあきらめてはいけません。

このような体調不良は、実は自律神経の乱れやホルモンバランスの乱れが原因となる場合が多いようです。
多くの現代人は、強いストレスを受けたり、抱えたりしていることが多いため、
自律神経も乱れがちになりやすくなっています。
自律神経が乱れると、冷え性をはじめとして、頭痛やめまい、
目の疲れや肩凝りなどが起きたり、なかなか疲れが取れない、というような症状を引き起こします。
しかも、自律神経の乱れには、体の不調だけでなく不安を感じてしまうなど、精神面にまで影響を及ぼすことがあります。

ホルモンバランスの乱れでは、特に女性に大きな影響を与えます。
女性はエストロゲンとプロゲステロンという2種類の女性ホルモンのバランスが、月経の周期に合わせて変化します。
脳の視床下部というところでホルモンバランスがコントロールされていますが、視床下部は自律神経のバランスも調整中しています。
そのため、ホルモンバランスが乱れることにより、自律神経のバランスにも影響を及ぼし、冷えの原因になってしまうのです。
また、卵巣の機能も低下するので、生理痛や生理不順、貧血などのさまざまなトラブルを引き起こします。
低血圧症にもなりやすくなり、手足の末端の冷えや疲れ、倦怠感などがさらに悪化してしまいます。

プラセンタには、ホルモンバランスを調整してくれる内分泌調整作用をはじめ、
自律神経調節作用、免疫調節作用があり、さらには血行促進作用、基礎代謝向上作用、新陳代謝向上作用、造血作用などの働きがあります。
複合的にこれらの作用が働いて、冷え性を改善してくれます。

普段の食生活や運動などで体調を整えるのはもちろんのことですが、なかなかコントロールできないという方は、
プラセンタを摂取して補うというのも1つの方法と言えるでしょう。


WHITE'stプラセンタエキス原液

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